日本パブリックリレーションズ協会より、当協会(日本リスクコミュニケーション協会。以下、RCIJ)理事である柴山慎一氏が功労賞を、白井邦芳氏が監修した「『新型コロナウイルスに関する危機管理広報初動マニュアル』無償提供でコロナ禍での本質的PR発想を最短最速で日本中に提供」において2020年度PRアワードグランプリを受賞したことをお知らせいたします。

⽇本パブリックリレーションズ協会は、11月16日に協会設⽴40周年事業の⼀環として、⻑年にわたり協会活動に尽力した12名の「功労賞」受賞者を決定。その内の1名として、当協会理事の柴山氏が選ばれました。柴山氏は、PRプランナー資格制度を黎明期より協会理事を歴任した他、協会内外でのセミナー講師活動を通した啓発活動など、今なおPRプランナー資格制度をサポートする姿勢を評価いただき、今回の受賞となりました。

また、日本パブリックリレーションズ協会は、12月1日に企業や団体の優れたPR活動を顕彰する2020年度「PRアワードグランプリ」の受賞作品を2点発表。そのうち1点として、当協会理事の白井氏が監修を行なった、井之上パブリックリレーションズ「『新型コロナウイルスに関する危機管理広報初動マニュアル』無償提供でコロナ禍での本質的PR発想を最短最速で日本中に提供」がグランプリを受賞いたしました。